江戸玉川屋

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沿革

昭和10年・関根元吉が、現地で製麺業を開業したが、戦災にあい焼失。
戦後再開し、昭和25年会社組織とした。
兄弟が役員となり、協力体制を作り、昭和35年食糧庁のモデル工場となる。
その後、学校給食の食料政策に協力し、
食生活の安定に尽力をつくした。
現在、宮内庁御用も承る、
東京23区に残る最後の乾麺工場として、
【江戸玉川屋】の屋号を守り続けている。